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新卒イケハラ医療事務日記 3



こんにちは。8月に入職した池原です。この新人ブログも3回目の投稿になります。今回は、私が望月眼科に入職を決めた理由についてお話させてください。

2年ほど前、私は患者としてここ、望月眼科を受診しました。そのころの私は、常に右眼から涙が出る症状で困っていました。誰かと話している時でも突然ボロボロと涙が出て「どうしたの⁉」と心配されたり、メイクをしても右目だけとれてしまったり、本当に大変な日々を過ごしていました。望月眼科を受診する前にも、いくつか別の眼科で診察していただいたのですが、そこでは「炎症は出ていないから大丈夫でしょう」とか「もっとひどくなったら来てください」など、私が涙で困っていることをくみ取っていただけませんでした。

そんなとき、涙目を治していただける病院をインターネットで探していて、望月眼科のことを知りました。

初めていく場所にはどこでも不安を覚える私なのですが、ここ望月眼科は広くてきれいな院内、スタッフの皆さんの対応の良さにとても驚き、感動したことを覚えています。診察で先生に涙が出て本当に困っていますと伝えると「それではすぐに治療しましょう」と言ってくださり、とても嬉しかったです。


治療をしていただき、何度か通院し、無事に完治しました。その時から私は望月眼科が大好きになり、知人が眼の調子が悪いと言ったときには「老司にある望月眼科に行ったほうがいい!」とかなり推していました(笑)

それから1年ほどたった今年の3月、望月眼科で採用説明会があることを知り、久しぶりに望月眼科に来ました。説明会のときもスタッフのみなさんの雰囲気はとても良く、素敵な職場だとひしひしと感じました。もともと医療事務という職種には興味があったのですが、医療事務員になりたいというよりは、ここで働きたいという思いが芽生えました。

クリニックに患者として関わることと、職員として関わることは、もちろん全然違うことですし、ギャップがあっても当たり前だと覚悟をして入職しました。ですが、職員の皆さんは本当に優しく、明るく、楽しく接してくださって、とても楽しく仕事ができています。

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